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中目黒消化器クリニック

世界トップレベルの完璧な無痛内視鏡検査と手術を提供します。
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社会保険診療
 
社会保険(通称、健康保険)も使えます。
2014年の社会診療報酬規定に従います。
社会保険診療でカバーされている診療内容のものは、社会保険をご利用できます。
 
 3.任意保険の利用は可能
任意保険と癌保険
 
この二つは契約内容にもよりますが、一般的には、自由診療であろうと保険診療であろうと適応になります
 
 
大腸ポリープを内視鏡的に切除したり、胃や食道のポリープを切除した際は、手術特約もついている任意保険では、手術1件につき、5ないし10万円程度の保険金(ただし、金額は契約内容により異なりますので、契約内容をご確認ください)が支払われます。

拡大内視鏡を使って、より小さな段階でがんが見つけて、助かりながら、がん保険給付も受けられれば、大変幸運なことといえます。
助からない段階でがんが見つかって受ける給付金に比べて、ありがたさの違いは容易に想像できるのではないでしょうか。
がん保険の給付金は契約金により異なりますが、一般には数十万円から数百万円まであるようです。

社会保険診療の問題点、病名・病状が事実上公開されます。
 
(仕事上知った人は守秘義務がありますが、知りえる人の数が多い)
 
社会保険医療の場合、レセプトには、病名と治療内容、投薬内容、手術名などすべてが記載されるため、患者は、保険者(会社・組合や自治体)に、病状のほぼすべてを知られてしまうことになります。たとえは、癌の場合、病名には、胃癌とか大腸癌とか、食道癌とかの病名が入ります。そして、どんな手術をしたか、抗がん剤を飲まされているかどうかで、病状の深刻さや、死ぬ時期も分かってしまう可能性が高いです。

 

混合診療について

 

公的に認められている一部の場合を除いて、原則的には、一つの病気に関して、混合診療はできません。

公的に認められている混合診療は、施行細則や当局の通達・指導に従います。